2012-02-13

宗教とは何か?


     ・キリスト教を知るための書籍
     ・宗教とは何か?
     ・ブッダの教えを学ぶ
     ・悟りとは
     ・物語の本質
     ・権威を知るための書籍
     ・情報とアルゴリズム
     ・世界史の教科書
     ・日本の近代史を学ぶ
     ・虐待と知的障害&発達障害に関する書籍
     ・時間論
     ・必読書リスト

 忘れないうちに記録しておく。いきなり読んでも理解に苦しむことと思われるので、せめてキリスト教の知識を身につけてから読むことが望ましい。

『ものぐさ精神分析』岸田秀
『続 ものぐさ精神分析』岸田秀
『唯脳論』養老孟司
『カミとヒトの解剖学』養老孟司
『死生観を問いなおす』広井良典
『ゲーデルの哲学 不完全性定理と神の存在論』高橋昌一郎
『理性の限界 不可能性・不確定性・不完全性』高橋昌一郎
『知性の限界 不可測性・不確実性・不可知性』高橋昌一郎
感性の限界――不合理性・不自由性・不条理性 (講談社現代新書)
『異端の数ゼロ 数学・物理学が恐れるもっとも危険な概念』チャールズ・サイフェ
『巷の神々』(『石原愼太郎の思想と行為 5 新宗教の黎明』)石原慎太郎
・『マインド・コントロール』岡田尊司
『完全教祖マニュアル』架神恭介、辰巳一世
・『政治と宗教のしくみがよくわかる本 入門編』林雄介
『サバイバル宗教論』佐藤優
『日本人のための宗教原論 あなたを宗教はどう助けてくれるのか』小室直樹
『宗教は必要か』バートランド・ラッセル
『精神の自由ということ 神なき時代の哲学』アンドレ・コント=スポンヴィル
『神は妄想である 宗教との決別』リチャード・ドーキンス
『解明される宗教 進化論的アプローチ』 ダニエル・C・デネット
『宗教を生みだす本能 進化論からみたヒトと信仰』ニコラス・ウェイド
人間の本性について (ちくま学芸文庫)
『神はなぜいるのか?』パスカル・ボイヤー
『脳はいかにして〈神〉を見るか 宗教体験のブレイン・サイエンス』アンドリュー・ニューバーグ、ユージーン・ダギリ、ヴィンス・ロース
『人間この信じやすきもの 迷信・誤信はどうして生まれるか』トーマス・ギロビッチ
『動物感覚 アニマル・マインドを読み解く』テンプル・グランディン、キャサリン・ジョンソン
『神々の沈黙 意識の誕生と文明の興亡』ジュリアン・ジェインズ
『ユーザーイリュージョン 意識という幻想』トール・ノーレットランダーシュ
『意識は傍観者である 脳の知られざる営み』デイヴィッド・イーグルマン
『ポスト・ヒューマン誕生 コンピュータが人類の知性を超えるとき』レイ・カーツワイル
『隠れた脳 好み、道徳、市場、集団を操る無意識の科学』シャンカール・ヴェダンタム
『なぜ、脳は神を創ったのか?』苫米地英人
『苫米地英人、宇宙を語る』苫米地英人
『子供たちとの対話 考えてごらん』J・クリシュナムルティ
『いかにして神と出会うか』J・クリシュナムルティ
『恐怖なしに生きる』J・クリシュナムルティ
『生の全体性』J・クリシュナムルティ、デヴィッド・ボーム、デヴィッド・シャインバーグ
『ブッダの真理のことば 感興のことば』中村元訳
『ブッダのことば スッタニパータ』中村元訳

 ・宗教とは何か?/『子供たちとの対話 考えてごらん』J・クリシュナムルティ
 ・宗教とは何かを理解するための6つの諸類型かんたんなまとめ
 ・宗教とは何か
 ・宗教とは何か?
 ・「宗教とは何か」真宗大谷派 福壽山 圓光寺

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